ブログ
CIVICTECH決勝|MA2018

誰もが電気を売ったり買ったりできるIoTプラットフォーム「elet」がMA2018のCIVICTECHを制す

2018.12.22

課題に寄り添うエンジニアの作品、技術力の高い作品、想いを形にした作品、あいかわらず多様性満載です

11月23日(祝)にMA2018ヒーローズ・リーグ「プロが選ぶヒーロー」の一つ「CIVICTECHヒーロー」の部門賞決勝が開催されました。この部門賞が求めた作品は、「自分達の社会を少しでも良くする作品」
そんな部門賞には、62作品が応募され、その中からオンライン審査により選出された10作品にて当日は決勝審査会が開催されました。

それでは、発表された作品をご紹介します。
※MashupAwards2018のCIVICTECH部門賞は「CIVIC TECH JAPAN」さんにパートナーとして協力頂いております。
 

■作品紹介

今回の部門賞のパートナーでもある「CIVIC TECH JAPAN」のメンバーの一人でもあり、今回の決勝審査会の審査員でもある福島さんが、イベント後にTwitterで全作品に対してのコメントを残してくれているので、それも合わせてご紹介したいと思います。
まずは、CIVICTECHヒーローを受賞し、賞金10万円と、FESTAでのプレゼンを手に入れた作品の紹介です。

>続きはProtoPediaブログ

関連する記事