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IoT決勝|MA2018

ヒーローはエモさ漂うカセットテープ型ストリーミングプレイヤー「Cassetify」に ~プロが選ぶヒーロー賞 決勝審査会 IoT部門~

2018.12.22

Mashup Awardsのプロが選ぶヒーロー賞のイベントレポート、本記事はIoTヒーローです。

Mashup AwardsにIoT部門ができてから4年目になりました(IoT部門ができたのが2015年のMA11でした。MA10にはウェアラブルデバイス部門賞・ハードウェア賞がありましたね)。今回のMA2018でも溢れんばかりの個性のIoT作品が応募されました。そんな作品の中からMA2018を代表するIoTな作品を決めるプロが選ぶヒーロー賞です。選考基準は以下。

・チャレンジ度 (ぶっ飛び度、変化球、独創性、アイデア)
・ギーク度 ( 突き抜け度、こだわり度、完成度)
・ワクワク感 ( 表現手法、体験、デザイン)

もうハードウェアを作らねばハックとは言えない、と言わんばかりの勢いで多彩なデバイスを組み合わせたり、自作したりして応募していただた作品のうち、10作品が選抜されて集まりました。

それでは、これらの作品を紹介していきましょう。まずは見事IoTヒーローとなった作品から

 >続きはProtoPediaブログ

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